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オデッセイ(Odyssey)はアメリカのJohnson&Johnson社が開発した多焦点眼内レンズです。
従来の多焦点眼内レンズは、目から入る光エネルギーが分散するため、コントラスト感度の低下やハロー・グレアなどの見え方のデメリットがありました。一方、オデッセイは遠方から近方まで連続して高いコントラストを維持でき、夜間光視症(ハロー・グレア・スターバースト)を軽減する連続焦点レンズです。
TECNIS Odyssey™は、設計の自由度を高めるFreeformテクノロジーを採用しました。
自社に蓄積された膨大な研究開発データや臨床データを活用し、遠方から近方まで連続して良好な視力を維持できます。
TECNIS Odyssey™は、遠方から近方まで幅広い距離で安定した視力を保ちます。
単眼での裸眼遠方視力20/25以上を達成した割合に示されている通り、TECNIS Odyssey™は残余屈折に対する高い耐性が期待できます。
TECNIS Odyssey™挿入患者様の93%が、どの距離でも眼鏡を必要としませんでした。
TECNIS Odyssey™は、昼夜を問わず質の高い見え方を患者様に提供します。
TECNIS Odyssey™は、眼全体の色収差を低減することにより、シャープな見え方を提供します。
TECNIS Odyssey™は、TECNIS Synergy®と比べてハロー強度が低くなりました。
TECNIS Odyssey™は、術後1ヵ月時点で夜間視覚症の発生率が低いことが確認されています。
平均的な角膜は+0.27μmの球面収差を持っており、TECNISの-0.27μmの球面収差を付加することにより眼全体の球面収差をほぼゼロに低減させます。
支持部と光学部の3点で固定するデザインは、予測屈折値がズレにくく、長期の安定性を提供し、中心固定を高めます。
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